とある手続き等々についてあれこれ調べていたんです。普通に検索するとAIが答えていたのでそこからまた質問したりしてついついAIを活用していました。いやぁ、微妙ですね^^; ちょこちょこ間違っていたり情報が古かったりするんですよね。間違いを指摘すると謝罪して訂正してくれますが、こっちは疑心暗鬼になっちゃうんですよ。ゼロから自力で調べるよりは早かったりするのでなんとも微妙なんです。でも、まとめるのはすごくわかりやすくて上手です。 昨日はAIでスクリプト(プログラムのようなもの)のコード変換をやってみました。違う言語に書き換えるということですね。できるかと尋ねたら、できると言うんですよ。すごいなあと思ってお願いしたら、結局、完全なものができるまで午後2時間、夜2時間の計4時間もかかりました。出してくるコードがエラーを出して動かず、エラーログを伝えて修正して等々の作業が続いたんです。AIは諦めないですねぇ。たぶん10回以上はコードを修正して完成させましたよ。しかも途中でログ出力機能を追加して(笑)。新しい言語をちょっと調べてはいたのですが、正直4時間でできるとは思えないし、完成させられるかどうかもかなり怪しいです。 AI、便利だけどちょっと微妙^^;
ずっと気にしていたのが電池切れなんです
iPod nanoの前に使っていたiPod miniは
電池が切れてしまうと充電器でコンセントにつないで
充電しないといけないんです
USBでパソコンとつないでも
コンセントにつなげとメッセージが出るんです
で、iPod nanoは充電器が付いていないわけで
もしや電池切れを起こすと
充電器を買わないといけないのかと
心配していたんです
そして今日、ついに電池切れのメッセージを見てしまいました
この状態からPCにつないで大丈夫なのか?
家に戻ってからiPod nanoの電源を入れてみると
Connect to Power
とメッセージが出てきます
そして、PCとつないでみると
アップルのアイコンが表示された後、
いつも通り同期が始まり、
充電してくれました
よかったよかった^^
しかし、まだ心配しています
完全に電池が無くなったら、
PCとつないでも

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