とある手続き等々についてあれこれ調べていたんです。普通に検索するとAIが答えていたのでそこからまた質問したりしてついついAIを活用していました。いやぁ、微妙ですね^^; ちょこちょこ間違っていたり情報が古かったりするんですよね。間違いを指摘すると謝罪して訂正してくれますが、こっちは疑心暗鬼になっちゃうんですよ。ゼロから自力で調べるよりは早かったりするのでなんとも微妙なんです。でも、まとめるのはすごくわかりやすくて上手です。 昨日はAIでスクリプト(プログラムのようなもの)のコード変換をやってみました。違う言語に書き換えるということですね。できるかと尋ねたら、できると言うんですよ。すごいなあと思ってお願いしたら、結局、完全なものができるまで午後2時間、夜2時間の計4時間もかかりました。出してくるコードがエラーを出して動かず、エラーログを伝えて修正して等々の作業が続いたんです。AIは諦めないですねぇ。たぶん10回以上はコードを修正して完成させましたよ。しかも途中でログ出力機能を追加して(笑)。新しい言語をちょっと調べてはいたのですが、正直4時間でできるとは思えないし、完成させられるかどうかもかなり怪しいです。 AI、便利だけどちょっと微妙^^;
猛暑が過ぎて少し気温が落ち着いた頃から レモンバームの葉っぱが虫食いになっているのを 目にするようになりました その都度、虫を探して潰していました 見つからないことも多いんですけどね^^; で、ここ数日はさぼってしまいまして その結果、ちょっと大きめの虫が見つかりました ピントが合うかなと思いつつ撮ってみたら 合ってはないですが 何とか見られるレベルかなということで 載せることにしました これがですねぇ、じーっと見てると かわいく思えてきちゃうんですよねぇ^^; 虫を葉っぱごと取って床に置いて しばらくすると、直射日光が当たって暑かったのでしょうか、 じっとしていたのが慌てたように動き出すんですよ ま、写真撮影後、心を鬼にして潰しましたが・・・ この虫はベニフキノメイガの幼虫かなと 思っているのですが定かではありません^^; 今やっている対処法は、 とにかく目を凝らして探すこと 糸が張っていたらかなり怪しいポイントです それと次に探しやすくするために 食われた葉っぱはすべて取り除いています あと糞が落ちていればそれも目印になりますね