とある手続き等々についてあれこれ調べていたんです。普通に検索するとAIが答えていたのでそこからまた質問したりしてついついAIを活用していました。いやぁ、微妙ですね^^; ちょこちょこ間違っていたり情報が古かったりするんですよね。間違いを指摘すると謝罪して訂正してくれますが、こっちは疑心暗鬼になっちゃうんですよ。ゼロから自力で調べるよりは早かったりするのでなんとも微妙なんです。でも、まとめるのはすごくわかりやすくて上手です。 昨日はAIでスクリプト(プログラムのようなもの)のコード変換をやってみました。違う言語に書き換えるということですね。できるかと尋ねたら、できると言うんですよ。すごいなあと思ってお願いしたら、結局、完全なものができるまで午後2時間、夜2時間の計4時間もかかりました。出してくるコードがエラーを出して動かず、エラーログを伝えて修正して等々の作業が続いたんです。AIは諦めないですねぇ。たぶん10回以上はコードを修正して完成させましたよ。しかも途中でログ出力機能を追加して(笑)。新しい言語をちょっと調べてはいたのですが、正直4時間でできるとは思えないし、完成させられるかどうかもかなり怪しいです。 AI、便利だけどちょっと微妙^^;
ヒマなのでw
検索キーワードを見ていたら
「GoogleUpdateTask 削除」
でRadikaのページに飛んでいたのを見かけました
なので暇つぶしに書いておきますw
裏で何かが勝手に動くのは好きではないので
GoogleUpdateTaskが動かないようにしています
これ、タスクスケジューラの中に登録されているんですよね
GoogleUpdateTaskUsersなんとかかんとか
という名前がそれです
うちの環境だと、Chromeをインストールしていて
タスクが2つ登録されています
これ、おそらくですが、削除した場合、
次にChromeをアップデートしたときに
また復活するんじゃないかと思います
(試してはいません^^;)
削除せずにどうしているかというと、
タスクのトリガーを無効にしています
有効のチェックを外すだけです
この状態でChromeをアップデートしても
勝手にチェックが入ることは今のところないようです
Chromeのアップデート情報はGoogle Readerに
http://googlechromereleases.blogspot.com/atom.xml
を登録してチェックし、
手動でアップデートしていますよ
※OSはWindows 7です

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