とある手続き等々についてあれこれ調べていたんです。普通に検索するとAIが答えていたのでそこからまた質問したりしてついついAIを活用していました。いやぁ、微妙ですね^^; ちょこちょこ間違っていたり情報が古かったりするんですよね。間違いを指摘すると謝罪して訂正してくれますが、こっちは疑心暗鬼になっちゃうんですよ。ゼロから自力で調べるよりは早かったりするのでなんとも微妙なんです。でも、まとめるのはすごくわかりやすくて上手です。 昨日はAIでスクリプト(プログラムのようなもの)のコード変換をやってみました。違う言語に書き換えるということですね。できるかと尋ねたら、できると言うんですよ。すごいなあと思ってお願いしたら、結局、完全なものができるまで午後2時間、夜2時間の計4時間もかかりました。出してくるコードがエラーを出して動かず、エラーログを伝えて修正して等々の作業が続いたんです。AIは諦めないですねぇ。たぶん10回以上はコードを修正して完成させましたよ。しかも途中でログ出力機能を追加して(笑)。新しい言語をちょっと調べてはいたのですが、正直4時間でできるとは思えないし、完成させられるかどうかもかなり怪しいです。 AI、便利だけどちょっと微妙^^;

こちらは公衆電話の中で雨宿り中
もう1匹同じ場所にいたのですが
近付いたら電話の下に逃げてしまいました
で、この白い猫も撫でられるかなと人差し指を鼻先に持って行ったら
くんかくんかと臭いを嗅いだかと同時に
あわてふためいて降りていってしまいました
そ、そんなに臭かったですか?^^;
さらに、すぐに下に隠れてしまった茶トラの猫にもチャレンジ
こちらはかなり警戒が強くて
指を近づけると首を引っ込めてしまい
さらにはシャーッと威嚇され、
指に猫パンチをいただきました^^;
仲良くなるのは難しいです^^;
で、そんなに指が臭かったのかと気になって
いつも撫でている猫のいる公園へ行ってみました
いつもの猫に指を近づけるとクンカクンカしたあと
すりすり擦り寄ってきました
臭くないんですw
さらに別の猫を撫でていたら
猫がクシャミを連発していました
風邪みたいです
おだいじにどうぞ

コメント
ネコパンチって止めて!って意思表示?
可愛いのにね(^^)
どちらかというと、「奥歯ガタガタいわしたろか!」的威嚇なのでしょうねぇ^^;爪は立てていなかったので若干の優しさはあったのかも?