手動シュレッダーで書類を処分して以来、いらないものをあれこれ捨てる作業をちょっとずつコツコツ続けていまして、今はHDDに手を付けています。 選択肢としては、秋葉原にHDDを1個100円くらいで処分してくれるお店があるらしいのでそこに持ち込むか、自分で分解処分するかの二択。自分でやるとなるとネジが特殊な星形をしているのでドライバを買わなきゃいけなくて、100均であるかなと探してみたらバッチリなのがありました。 で、デスクトップ用の3.5インチHDDの分解にチャレンジ。星形のネジはネジ山にぴったりのサイズのドライバを使わないと回らないのがわかります。 しかも固くてなかなか回らないんです。結局2ヶ所が回らず、うち1ヶ所はラジオペンチでどうにか緩めることができたのですが、最後の1ヶ所は外すことができませんでした。幸いにも処分するにあたっては支障がなかったので助かりました。試行錯誤しつつ、金属の円盤を取り出してカッターできっちり傷を入れてついでにペンチで折り畳んで終了。1時間くらいかかりました。 残り4~5個くらいあるのかなあ、なかなか大変そうです^^;
Radika Ver1.55βからDirectXなしでも動作するようになりました すばらしい^^ Windows 7でインストールする場合は 環境を整える必要がなくなりました (初期設定ウィザードの「再生方法の設定」で 「WaveOut」を選んでくださいね) 1.55以前からアップデートして使っている方は ツール→再生デバイス から頭にWaveが付いたものを使えばOKです ということで、以下はDirectXが必要だったときの内容です 今となっては意味のないものですが WaveOutではなくDirectSoundを利用したい場合は DirectXを入れる必要があります また、DirectXとは関係ないものもありますので ページ内を検索して必要なところだけ眺めると吉です^^ 2011/11/15 radikoを録音することができるradika、使わせていただいています^^ ただ、途中からDirectXがないと動かなくなってしまい、 ま、入れれば良いんでしょうけど 今使っているWindows 7にはあんまり入れたくなかったりします^^; システムを汚したくないなあ、なんて思ってまして というか、そもそも下位互換性があればこんなことには・・・ねぇ^^; で、radiko自体がなんかセキュリティ対策とかでなんかしたみたいで radikaもそれに対応したものが出てきてまして、 今までは0.13でDirectXなしでいけていたもを使っていましたが DirectX、入れないといけないようです 重い腰を上げました、はい 要はパスさえ通れば動く・・・はず? ----------補足---------- そもそもWindows 7にはDirectX 11が入っているのに 下位バージョンのDirectX 9を入れるのは システムを汚すような気がして嫌なので 別の方法でなんとかしよう!! ってことが趣旨です ---------補足2--------- 通常は最新の DirectX End-User Runtime、 もしくはDirectX Redistを マイクロソフトからダウンロードして インストールすれば”たぶん”問題なく動くはずです (確認はしていないので^^;) イ...
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